為替相場を分析します。 サポートとレジスタンスを探し、 どこで反転するのか、どこを抜ければ トレードができるのかを解説します。
ユーロドル240分足は、ダウンのチャネルライン内を推移しています。 ユーロドル60分足の直近高値からHSIを引きます。 S2を抜けたところ、1.3416で売っていれば、 1.3377までとれていました。 39pipsです。 S3とS4の間を1
AUDUSDは、上からHSIを引くと、 S2あたりでとまっています。 S2の1.0286を下に抜けてくると S3の1.0231を目指してくると思われます。 S3の少し下に直近の最安値1.0227があります。 1.0227を下に抜けると、 S4の
2月18日のUSDJPYをみていきます。 USDJPYの60分足の下からHSIをひきます。 売られる場合は、様子見になります。 買われる場合は、R3を上にブレイクしていますので、 93.86を上に抜けてくれば、 R4の94.55を目指してくる
2月18日のEURUSDをみていきましょう。 EURUSDの240分足はダウンのチャネルライン内です。 EURUSDの60分足の下からHSIを引きます。 R1でおさえられて、先週は終わっています。 R2に向かっていくのか、下落に転じるのか、
2月18日のUSDCHFは、直近高値を更新しましたので、 上に向かっていくと思いましたが、 サポートラインの0.9238を下に抜け、 もみ合っている状態です。 現状の直近高値の0.9259を上に抜けてきたら、 買いを検討したいと思います。
2月19日のEURJPYは、HSIのS2を下にブレイクし、 124.91の安値をつけました。 その後、少し戻った後、124.91の安値を下にブレイクしました。 124.55まで下がりましたが、S2とS3の間でもみ合っています。 今は様子見です。
2月19日のGBPJPYは、S2を下にブレイクしました。 144.82の安値をつけ、戻った後、 144.82を下に抜けたところで売りエントリー。 S3の144.46まで到達しました。
6月21日のトレードを振り返ってみたいと思います。 EURUSD(ユーロドル)は21日の16時の1時間足で、 ベアフラッグを形成しています。 このフラッグを下に抜けてきていますので、 21日17時で売りエントリーし、 1時間足の直近安値1.3
ユーロドルは、日足でトレンドラインを下に抜けました。 7月5日の米雇用統計の影響で、 一時的に抜けただけで、 また上昇してくるのか、 日足のトレンドラインを下に抜けたことによって、 大幅にダウンに転じるのかを、 確認していきたいと思います。
昨日12日のユーロ円です。 完全にレンジで、トレードチャンスはありませんでした。 売り方向を見ていましたので、 レンジの上限辺りで売ればよかったのですが、 方向感のない動きでトレードできませんでした。 トレンドが出るまで待ったほうがいいか
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